やはり古都・京都はしっとりした歌になりやすい地域なのでしょうか。
ずいぶん前の歌ですが、渚ゆう子の「京都の恋」「京都慕情」は、女心を歌ったご当地ソングですね。(いい曲ですよ)

京都と女性はイメージが合うのでしょうね。
京都の女性に憧れちゃいますね。

『三都物語』:谷村新司
『伊勢の女』:北島三郎

『志摩半島』:鳥羽一郎
『番場の忠太郎』:氷川きよし

『京都の恋』:渚ゆう子
『京都慕情』:渚ゆう子

『京都ひとり』:渚ゆう子
『京都から博多まで』:藤圭子

『私は京都へ帰ります』:藤圭子
『京のにわか雨』:小柳ルミ子

『京都マイ・ラブ』:爆風スランプ
『京都去りがたし』:森進一

『千年の古都』:都はるみ
『古都逍遥』:都はるみ

『竹田の子守唄』:赤い鳥
『なのにあなたは京都へゆくの』:チェリッシュ

『紫野』:さだまさし
『京都の大学生』:くるり

『男道』:新選組リアン
『お座敷小唄』:松尾和子 & 和田弘とマヒナスターズ

『雨の嵐山』:長渕剛
『祇園小唄』:藤圭子

『貴船の宿』:川中美幸
『宇治川哀歌』:香西かおり

『丹後半島』:水森かおり
『そして、神戸』:内山田洋とクール・ファイブ

『神戸』:前川清
『もう少し あと少し…』:ZARD

『すみれの花咲く頃』:天津乙女、門田芦子、他、宝塚歌劇団生徒達
『清く正しく美しく』

『阪神タイガースの歌』(六甲おろし)
『尼崎の夜空を見上げて』:槇原敬之

『夢日記』:大月みやこ(夢千代日記より) 
『熊野古道』:水森かおり

『潮岬情話』:香西かおり

▼のど自慢でよく歌われるご当地ソング
・北海道地方のご当地ソング
・東北地方のご当地ソング
・東京都のご当地ソング
・神奈川県のご当地ソング
・中部地方のご当地ソング
・近畿地方のご当地ソング
・中国・四国地方のご当地ソング
・九州・沖縄地方のご当地ソング